ディズニーチケット有効期限の延長や日付変更はどうやるの?

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今回は、ディズニーチケットの有効期限延長や日付変更はどうやるのか紹介していきます。

新型コロナウイルスの影響により、長い間休園していた「東京ディズニーリゾート」。

しかし、再開が決まり待ちわびていた人たちからは、喜びの声が聞こえてきます。

そこで、改めてチケットの有効期限などについて紹介していきます。

それでは、ディズニーチケットの有効期限延長や日付変更はどうやるのかお届けします。

是非、最後までご覧ください。

 

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ディズニーチケット有効期限の延長・日付変更のやり方は?

ディズニーのチケットは券面に記載されている有効期限内なら、未使用に限り入園日や入園パークなどを延長することができます。

しかし、一部使用済みの2デーパスポートのようなマルチデーパスポートは、有効期限内であっても入園日の変更はできないのでご注意ください。

また、チケット自体の有効期限は延長されません。

窓口とオンラインで変更できることは下の表をご覧ください。↓

  取り扱い例 窓口での手続き オンラインでの手続き
指定入園日の変更 2019年9月4日→2019年9月5日など
入園パークの変更 東京ディズニーランド→東京ディズニーシーなど
券種の変更 1デーパスポート→2デーパスポートなど ×

(ディズニーeチケット「スマートフォンで入園」タイプは、マルチデーパスポートへの変更はできません。)

年齢区分の変更 中人→大人 ×
有効期限の変更   × ×

 

変更にお金はかかるの?

入園日、入園パーク、台紙の変更には変更手数料がかかります。

パークチケット1枚、1回の手続きにつき200円がかかるので覚えておきましょう。

また、ディズニーeチケット(スマートフォンで入園、自宅でプリントアウト)で変更する場合は、変更手数料は無料です。

 

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まとめ

今回は、ディズニーチケットの有効期限延長や日付変更はどうやるのか紹介してきましたがいかがでしたか?

では、ディズニーチケットの有効期限延長や日付変更はどうやるのかお届けしました。

最後までご覧いただきありがとうございます。

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