小林直己ハリウッド進出作アースクエイクバードはおもしろい?笑わない理由は?

小林直己ハリウッド進出作アースクエイクバードはおもしろい?笑わない理由は?
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今回は、三代目J SOUL BROTHERSの小林直己さんのハリウッド進出作「アースクエイクバード」はおもしろいのか、また直己さんが笑わない理由も紹介していきます。

直己さんの初のハリウッド出演作品「アースクエイクバード」。

どうやら直己さんが笑うのを止めたら出演することができたそうなんです。

いったい、どういうことなのか気になりますね。

出演作のアースクエイクバードがおもしろいのかも調べてみました。

それでは、三代目J SOUL BROTHERSの小林直己さんのハリウッド進出作「アースクエイクバード」はおもしろいのか、また直己さんが笑わない理由もお届けします。

是非最後までご覧下さい。

 

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小林直己ハリウッド進出作アースクエイクバードはおもしろい?

直己さんの初ハリウッド作品なので、ファンの人からすると「ヒットしてほしい!」というのが本音じゃないでしょうか?

この作品は、動画配信サービスの「Netflix」での放送となっているようです。

観たい人は一度チェックしてみてください。

が、その前に気なるのが”おもしろいのか?”ですよね!

いくらファンの出演作とはいえ、おもしろくないと見続けられませんよね?

なので、実際に観た人の感想や評価を紹介していきます。

 

おもしろいと答えた人の感想

三角関係が絡む心理スリラー。メイン3人のキャラクターと演じてるキャストがいい。死の匂いが漂う雰囲気や、実際の日本で起きたことを遠回しに想起する感じもあって充分な味わい
世間では評価低いみたいだけど、私はあの危うさや不安定さが薄っすら、常に漂う雰囲気と、小林直己が醸し出す妖艶な魅力がなんとも癖になった。個人的にはかなり好きな映画だった。
Netflixで鑑賞。89年の日本を舞台にしたミステリー。物語そのものは些か凡庸な愛憎劇だが、A・ヴィキャンデルの翳に沈んだ不穏な佇まいや、精悍な小林直己が醸し出す妖しい色気など、役者の魅力が鮮烈に迸る。良作
面白かったなぁ。日本はまだまだ不思議の国なんだなぁと思った作品。が、私には日本の風景にしっかり馴染んで、ちゃんと聞き取れる日本語を喋っているアリシア・ヴィキャンデルが一番不思議だった
80年代日本が舞台。男女三人の愛憎と「死」の匂い。アリシア・ヴィキャンデルの顔色の悪さと日本語とBGMの音響効果で不安煽られた~。小林直己が新鮮だし魅力的だしでもうハリウッド俳優オーラ纏ってたよ。
アリシア・ヴィキャンデル!小林直己!89年という時代。かすかな違和感と過去から連れてきた亡霊たちが感情を揺さぶる。スタッフもみんなひとつになっているのが伝わって来た。リドスコ製作さすが。

ミステリーということもあって、視聴者が不安になるような演出が皆さんの高評価につながったようですね!

直己さんの精悍な顔立ちから出る雰囲気や演技も高評価だったようです!

おもしろくないと答えた人の感想

うむっよぅ解らん!いやっ多分「こぅだろう?」とは解釈出来たがよぅ解らん!wミステリ~っぽい手堅い描写なのだがリドリー特有の”雰囲気”酔わしに始終してしまった感が在る。経緯で引っ張った割りに「あれっ?」な結末といい酔えなければ辛い…
意味分かんない。アリシアでこのクオリティって…ミステリアスで湿っぽい雰囲気、憂鬱。近年の、日本を舞台にした作品から感じるのがこれ。
雰囲気映画だった。予告の映像を見ると、スタイリッシュなミステリーかと思ってたけど違った。
内容はすっきりしない。同じ主演女優なら、エスクマキナのほうがSFしてて面白かった。謎のダンスもあったし。
つまんなすきて速攻内容忘れた。終始盛り上がりに欠けるし、不穏な感じもそこまでしない。日本のシーンも特別目を見張るシーンもない。
三代目の小林直己の演技が観たくて視聴。雰囲気作りなどはとてもいいが結末がうーんといった感じだった。刑事の若い方がいらつく。
悪くはない。無理やり作った安っぽい”日本っぽさ”がなかったことも良かったし、NAOKIの演技最高だった。ストーリーが難解で、結局最後までもやもやして終わってしまった感。

高評価もあったストーリーが、難解に感じてしまった視聴者もいたようですね。

映画やドラマというのはどうしても賛否両論ありますからね、なんとも言えません、、、、、

 

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小林直己が笑わない理由は?

ハリウッドデビューを果たした直己さん。

ハリウッドへの切符を掴んだのは”笑わなくなった”からなんだそうです。

そんな直己さんは、EXILEに加入当初”EXILEに馴染むため”に笑顔でニコニコとしているように心がけていたようなんです。

Twitterの写真は、無理しているのかは分かりませんが、素敵な笑顔だと思います。

一部では、ファンの方からの暴言で笑顔がなくなってしまったと心配されていました。

しかし、本当の理由はある”超大物俳優”からのアドバイスだったんです。

その超大物俳優は、「杉良太郎」さんです!

杉さんとは先輩のHIROさんを通して出会ったそうです。

その後時代劇の悪役のオファーが来たそうで、そのとき杉さんに「役者は日ごろの過ごし方が大事。悪役なら常に笑うな」と言われたんです。

直己さんは笑わないことを決意しましたが、笑わないことを続けるために努力や苦悩もあったそうです。

ハリウッドデビューは、そんな努力や苦悩の末に掴み取ったものだったんですね!

 

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小林直己ハリウッド進出作アースクエイクバードはおもしろい?笑わない理由は?

今回は、三代目J SOUL BROTHERSの小林直己さんのハリウッド進出作「アースクエイクバード」はおもしろいのか、また直己さんが笑わない理由も紹介してきましたがいかがでしたか?

見た方は賛否両論ありましたが、直己さんのしゅつえんさくを見たいなら一度は見ておくべきだと思います。

心配しているよりおもしろい作品かもしれませんからね!

それにしても、笑わない理由にはそんなことがあったんですね。

では、三代目J SOUL BROTHERSの小林直己さんのハリウッド進出作「アースクエイクバード」はおもしろいのか、また直己さんが笑わない理由もお届けしました。

最後までご覧いただきありがとうございます。

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